FC2ブログ

地理と地図が好きなすべての人の情報共有の場です

地理屋にできること

2-136 ALPSLABの「大圏API」を活用する⑥- Google Eaethの利用



そしてこのブログにあるのが,Googleマップによって入手したKML形式のファイルを,Google Eaethで表示したものである。やはりこの画面も直接ダウンロードできないので,ハードコピーツールで画像を保存する必要がある。ただこの場合のハードコピーについては,Google Earhの起動によって,上下のツールバーが操作できなくなくなってしまうので,キーボードの操作でハードコピーができる「PrtScr_Capture」などをあらかじめたちあげておいてから,Google Earhで大圏コースを描写し,そこでパソコンの「Fn+Prt Sc」の操作でハードコピーするとよい。

スクリーンキャプチャーソフトのPrtScr_Captureのダウンロード

Google Earth 5.0のダウンロード

スクリーンキャプチャーソフトWinShotのダウンロード

Google マップの地図検索

地理的データーベースの利用サイト「GeoNames」

ALPSLAB api - 大圏API

地球上の大圏コースが取得できるAPIの使い方
スポンサーサイト



■ アクセスポイント

■ 検索フォーム

■ プロフィール

Tanaka Takashi

Author:Tanaka Takashi
群馬県立桐生女子高校で地理屋をしている田中隆志です。ここは地理と地図の好きな人たちのための情報提供の場です。

■ 地球の公転距離


get blogparts

■ FC2カウンター

■ カレンダー

09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31