FC2ブログ

地理と地図が好きなすべての人の情報共有の場です

地理屋にできること

1-18 Language Museumなどの利用による世界の言語の収集



人間の生活文化にかかわる教材開発に有効なものとして,Language MuseumというHP(http://www.language-museum.com/)がある。このページでは世界各地の言語が,サンプル文という形態で見ることができる。写真はヒンディー語を検索したときのデスクトップ画面である。著作権についてもフリーということなので,この素材をコピーして教材開発に利用することも可能である。
 また同様に中西印刷株式会社という会社の日本語のHPのなかにある「世界の文字」というページでも,世界の現用文字28種すべてと,歴史的文字89種がみられる。




Language Museum

世界の文字
スポンサーサイト



■ アクセスポイント

■ 検索フォーム

■ プロフィール

Tanaka Takashi

Author:Tanaka Takashi
群馬県立桐生女子高校で地理屋をしている田中隆志です。ここは地理と地図の好きな人たちのための情報提供の場です。

■ 地球の公転距離


get blogparts

■ FC2カウンター

■ カレンダー

09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31