地理と地図が好きなすべての人の情報共有の場です

地理屋にできること

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3-425 Digital Dialectsで世界各地の言語に触れる①



カナダのクレイグ·ギブソン氏が個人で運営するサイトで,Digital Dialects(デジタル方言)というサイトがある。もともと氏が,多くの人々が言語を学ぶための教育ツールとして作ったものである。英語版と日本語版の選択が,画面左上で切り替えができるので,高校地理の授業で地誌学習などへの導入場面での「興味付け」ツールとしても活用可能である。ただし元は英語版で,日本語版への翻訳はまだ完了していないとのことなので,英語版を使った方が,より多くの言語と接することができる。たとえ英語版が苦手であっても,Google翻訳でサイト全体を翻訳してしまえば,使用上の不都合はあまり感じないと考える。
3D Digital Dialectsで世界各地の言語に触れる
スポンサーサイト

■ アクセスポイント

■ 検索フォーム

■ プロフィール

Tanaka Takashi

Author:Tanaka Takashi
群馬県立桐生女子高校で地理屋をしている田中隆志です。ここは地理と地図の好きな人たちのための情報提供の場です。

■ 地球の公転距離


get blogparts

■ FC2カウンター

■ カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。